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5年目のコンクール



うちの娘たちがピアノコンクールに出るようになってこれで5年目。





・・・あ、この先はほぼ私の愚痴です。


読み進められる方は
その辺をご理解の上おつきあいください。





毎年コンクールの時期が近づくにつれ気が重くなる母ですが
今年は今までの中で一番気が重いと言っても過言ではありません。


それはなぜかって?


答えはカンタン。



曲の完成度が低いから


特にソロについてはそれが顕著です。


しかも二人とも。


デュオ(連弾)はまだマシです。


二人の仲が険悪なだけで。


(それもどーかと思うが)


ソロはハッキリ言って
娘たちのピアノの技術が
課題曲の難易度に追っ付いてない。


それなのに二人して「出る」って言うから
「じゃあ出れば」ってことで出ることにしたけど



はぁぁぁ〜、後悔。



ていうか、明日本番なんですけど〜。


マクド食べてグウタラしてる姉妹を見ると
怒りを通り越して泣けてきます。





それでも毎年出続けることに意義があるのか




はたまた、ただのお金のムダ遣いなのか




その答えを明日見つけようと思います。




ま、とりあえず5年間の軌跡を可視化したのがコレ。











そろそろドレス屋ができるな。




それから









靴屋もね。









 

at 13:18, e da maruim, 子供のこと

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